[LB指数ランキング] 21-22クラシック編 2022/04/17版 皐月賞からジオグリフとイクイノックス、山藤賞ローシャムパークがランクイン

ランクイン条件

  • 牡馬芝1600m以上・牝馬芝1400m以上実績
  • 重賞・オープン・1勝クラス勝利馬(重賞は2着まで)

牡馬クラシックTOP18

皐月賞制覇ジオグリフが2位へランクイン。札幌2歳Sを圧勝も朝日杯FSと共同通信杯を連敗して勢いを失いかけたが、指数は上位をキープと虎視眈々。福永騎手の好騎乗をアシストにリベンジを果たした。

ドレフォン産駒は現時点で芝2200m以上実績が「0-0-0-4」。ダービーの芝2400m適性は未知数だが、2位と3位にダブルランクインの通り、能力そのものはトップレベルにある。

皐月賞2着イクイノックスは3位へランクイン。東スポ杯からの直行はクラシック主役候補としては異例のローテーションだったが、2着確保で2度目の上位ランクイン。2歳戦トップ指数の素質は伊達ではなく、ダービーで雪辱を期す。

山藤賞を勝ったローシャムパークは8位へランクイン。2着に1.1秒差をつける圧勝だった。前走未勝利も0.7秒差かつ高指数の「Good!」勝利。これは強い。

アーリントンCを99Bで勝ったダノンスコーピオンは惜しくもランクインならず。

牝馬クラシックTOP18

牝馬の新規ランクインは無し。