【LB指数レポート】2026/02/21 [すみれS]ラージアンサンブル [フリージア賞]ファムクラジューズ [あざみ賞]アンジュプロミス [3歳未勝利]マツリダイコ・サガルマータ・レッドラージャ・ゴールデンパゴーダ・ナムラヒナギク・ムーンリットアイル

東京9R フリージア賞 ファムクラジューズ

前半値108(↑15)上がり3F値98(↑5)=103(↑10)
3歳1勝C基準値=93(Good!=99)

「Good!」

ファムクラジューズ・ジャスティンシカゴ・カムアップローゼス・リッツパーティー

前半区間はなかなか流れたが、それでも先行からL3F11.4-11.3-11.5に対応し、トップスピードを持続したファムクラジューズ。ここ3戦の東京芝2000m戦で高指数もしくは圧勝のハイパフォーマンスが続いている。

小倉9R あざみ賞 アンジュプロミス

前半値94(↑1)上がり3F値95(↑2)=94(↑1)
3歳1勝C基準値=93(Good!=99)

阪神8R すみれS ラージアンサンブル

前半値96(↓2)上がり3F値94(↓4)=95(↓3)
3歳OP重賞基準値=98(Good!=104)

ラージアンサンブルはしぶとくジリジリと指数を上げ続けている。連戦連勝というタイプではないが、クラス慣れしながら今後もしぶとく食らいついていきたい。

東京6R 3歳未勝利 マツリダイコ

前半値94(↑7)上がり3F値80(↓7)=87(±0)
3歳未勝利基準値=87(Good!=93)

阪神6R 3歳未勝利 サガルマータ

前半値82(↓5)上がり3F値109(↑22)=95(↑8)
3歳未勝利基準値=87(Good!=93)

「Good!」

サガルマータ・マテンロウオリジン

13秒台へペースが緩んだあたりで進出したサガルマータが直線突き放して0.4秒差の快勝。出入りがあるラップ推移になったが、均してまずまずクラス水準の前半値に対応しつつ、しっかり直線トップスピードを繰り出した。新馬戦は切れ味およばず3着(74S)だったが、2戦目で底力を発揮できている。

小倉6R 3歳未勝利 レッドラージャ

前半値78(↓9)上がり3F値90(↑3)=84(↓3)
3歳未勝利基準値=87(Good!=93)

東京5R 3歳未勝利 ゴールデンパゴーダ

前半値87(±0)上がり3F値88(↑1)=87(±0)
3歳未勝利基準値=87(Good!=93)

阪神5R 3歳未勝利 ナムラヒナギク

前半値100(↑13)上がり3F値63(↓24)=81(↓6)
3歳未勝利基準値=87(Good!=93)

小倉2R 3歳未勝利 ムーンリットアイル

前半値85(↓2)上がり3F値84(↓3)=84(↓3)
3歳未勝利基準値=87(Good!=93)